| 行政書士武上直史事務所 代表武上 直史 |
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| 1974年(昭和49年)12月17日生 |
1993年(平成 5年)4月
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私立同志社大学経済学部入学 |
| 1996年(平成 8年)1月 |
行政書士試験合格 |
| 1997年(平成 9年)3月 |
私立同志社大学経済学部卒業 |
| 1997年(平成 9年)5月 |
帰化申請手続を専門に取り扱う京都市内の某行政書士事務所に就職 |
| 2003年(平成15年)2月 |
行政書士武上直史事務所開業 |
■行政書士になったきっかけ
大学3回生の時に行政書士試験に合格しているように、初めは単なる就職対策でした。
しかし、大学卒業後帰化申請手続専門の行政書士事務所に縁あって就職し、自分が担当したお客様に帰化申請の許可が下りて、お客様に感謝のお言葉を掛けて頂いたときに、それまでの複雑な申請書類作成の苦労が吹っ飛び、国籍の事で悩まれていたり、辛い思いをされていたお客様のお役に立てた嬉しさから、一生この仕事で生きていこうと決めました。
■好きな言葉
ありきたりですが、「一期一会」が私の一番好きな言葉です。
帰化申請手続というのは、基本的に一度許可が下りれば、同じお客様から新たにお仕事をお受けすることはありません。
しかし、せっかくなにかのご縁で皆様と知り合い、お仕事を通してお付き合いさせて頂く機会を得させて頂いてますので、お客様との出会いを大切に、皆様から頂いたお仕事を一つ一つ迅速かつ丁寧にやりとげたいと思っております。
また、「許可が下りたら付き合いは終わり。」ではなく 許可後でも何かお役に立てることがあればご相談して頂いたり、京都に来られた際にはお会いして遊んだり・・といった「先生」と「お客様」の域を超えた気軽な関係を築けたらと思っております。
皆様のお役にたてることがございましたら、遠慮なくご連絡・ご相談下さい。
当事務所のご利用を心よりお待ちしております。 |